自己紹介文

路地から自転車に乗った子供が道路へ飛び出る。
深夜2時に終焉を迎える夏祭り。
背高のっぽのビル群の隣に息づく確かな日常に
すこし頼もしさを覚え、第一京浜沿いの
旧い街道脇に暮らしています。